「感情」「アイコン」「パッケージ」でブクマできる「Emotify」のアプローチが面白い | リアルタイムウェブ.jp
武山ゼミでも感情に注目したチームがいますが、凄い似てますね!
要チェックです。確かにこの広いウェブ世界の情報を、温度感に基づいて検索するのは意外と大変。
人によって使う感情表現を伴った形容詞は違うので、単純なワード検索はもともと困難でした。
泣ける映画もそうだし、喜ばれるプレゼントとかもそうなのかも。さらにこのサービスはパッケージとしてブックマーク出来るようなので、使いこなすユーザーが増えるほどユーザー便益が高まる仕組みですね。
ただ、この感情の分類が正解かはちょっと分からないので、
どんな感情分類が良いのか個人的に考えてみようかなと思います。